これからもう作れないなんてことはなくす。
よくわからないという思いをすべて取り払う。
読み終えた後には手を動かしたくなっている。

私がやろうとしていることはサービスを売り込むときに欠かせないものの提供だ。
それは「LP(ランディングページ」。それも魅力あふれるLPの作り方だ。

LPと聞くと拒否反応を覚えるかもしれない。
私自身も一昔前にネットショップを運営していたころはLP作成に苦戦していた。
このように少しでも抵抗や拒否反応を感じているのなら、それを払拭し、自分で作れるようになるのが、本書の目的である。

LPを作れるようになり、売りたい商品を売れるようになる。
そのための入門書となるよう、私はあるLPを徹底的に分析した。

商品やサービスを売っていくときに魅力あふれるLPを作成していくことは今後必須になってくることだろう。物が売れるようになって初めて「やりたいことをやっていく」ことが出来るようになる。人生はやりたいことをやって稼げるようになるのが最も良い。

しかし、ただやりたいことをやっているだけでは当然成果は出にくくなっている。
今は「個」の時代とも呼ばれ、サービスや情報があふれかえっているからだ。

才能や商品・サービスは持っているだけでは売れなくなってきた。
正しく見せる場を持ち、届けていかなくては宝がそのまま埋もれていくことになる。

有名で月商何千万も売り上げるネットショップ
高額サービスにもかかわらず、毎回すぐ完売になるオーナー
敷居を高く感じさせない良心的なオンラインサロン

これは例外なく魅力的なLPから商品やサービスを紹介している。
魅力あふれるLPはあなたの代わりとなって、サービスの価値を最大限に高めてくれる最高のツールだ。

ところがここで大きな壁が立ちはだかる。
LPの作成は少々難解だということである。

一つ誤りを訂正させていただこう。
先ほど、LP作成に苦戦したと書いたが、本当は苦戦どころかはらわたが煮えかえるほどの思いを抱えていた。
そう、あれは知識もなくネットショップを運営していた日のこと。

私は商品ページの作成を任され、どうしたら魅力的なページを作成できるかと模索していた。
いくつかのサイトを見ているとある法則性を発見した。

それは有名で売れているサイトは、どれも商品ページをLPとして活用しているという事実に気が付いたのだ。

この発見に歓喜し、僕はさっそく自社でも取り入れようと見よう見まねでLPを作成しようとした。
しかし、1か月経とうとも、2か月経とうとも肝心のLPは出来上がってこなかった。

この時、LPに対する苦手意識を植え付けた。
心の中ではこんなことを思うていた。
「LPが出来れば、もっと価値を正しく伝えることが出来るのに!」

悔しさにあきらめることが出来ず、その後も作成に挑戦したがついに出来上がることはなかった。

なぜ私はLPを完成させることが出来なかったのか?
それは、仕組みを理解することが出来ず、どこに何を置いたらよいのかが全く分からなかったからだ。理由もわからずに進めていたのだから、できるようになるわけもなかった。

この悔しい思いはずっと残り続けていた。
当時正しいやり方さえ知ることが出来れば、魅力的なLPが作れるということを知っていたら、どれほどさらなる売り上げの貢献ができたことだろうか。

サービスが売れるということは自分にとってだけでなく、相手にとっても喜ばしいことなのである。自信を持って本来持つべき価値を提供することは誰にとっても喜ばしい。 

それから時は流れ、私はまたLPの作成に挑戦しようと試みた。
だが、またしても全くと言っていいほどよくわからなかった。

そこで今度は以前とやり方を変えることを決意した。
各パートごとで何を訴えかけているのかを徹底的に分析し、理解することに努めた。

するとどうだろう。項目ごとに役割があるということに気が付いたのだ。
これにより、まずはどのようなことをして訴えかけていかなくてはならないのか?
そのためにはどのようなことが必要なのか?ということが見え始めてきた。

ついにLPの本質を仕組みを理解することに成功したのである。LPは構成で決まっていく。

本書ではあなたの素晴らしい才能を開放すべく、魅力的なLPを作る技術を伝授していく。

多くの人は冒頭から商品の良さを語りに行ってしまう。しかし、まだ顧客の心がほぐれていないのに、商品のことを語りに行ってしまえば逆効果となってしまう。

まずは顧客の信頼を勝ち取るところから始めなくてはならない。心を研ぎほぐすことから始めなくては、その先の話を聞いてくれることはないのだ。
そのためには徐々に信頼を得て、感情を盛り上げたところで初めて商品の説明に入る必要がある。

そこで、各パートごとに必要となる要素を紹介するだけでなく、なぜこの項目が必要なのか?その項目はどのような効果を得られるのかを合わせて解説していく。理由がわかれば、今後LPを作成する際に何度でも再現することが出来る。

実はこのマニュアルは一部の人にしか販売をしていなかった。
独り占めしてしまったほうが本当は多く稼ぐことが出来るからだ。しかしLPを書こうと思うていても、まったく書けなかったことを思いかえすと、ほかの人にその思いは味わわせたくないと思う。それよりも共有して、一人でも多くの人がやりたいことで稼げるようになってもらったほうがいい。そう思い、今回詳しく説明することにした。

LPの仕組みを理解することで、顧客心理の把握に役立てることが出来、今後のビジネスに生かしていくことが出来る。ぜひとも、テクニックだけをマスターするのではなく、どのような動きで顧客心理が変化していくのかにも着目していただきたい。

これからは個人が活躍していく時代だ。
そして、あなたの才能をさらに輝かしいものにするためには魅力あふれるLPが必要だ。

LPは難しくてよくわからない。
苦手意識がある。
何から始めればよいか理解できない。
という思いは、本書を通じて払拭していく。

構成を学び役割を理解するだけでLPを魅力的なものへと変えることが出来る。
ただし、必ず実践を伴わなければならない。

それではマニュアルを読み解いていこう。

1.圧倒的なベネフィットを載せる

 実に興味深い話がある。ハリウッドで使われる脚本の9割は冒頭から事件が勃発しているという。思い返してもらいたい。サスペンスドラマの始まりでは、たいていの場合もう誰かが殺されていないだろうか?ビジネスで扱う文章もその例外ではない(誰かを殺せという意味ではない)。
 このように冒頭から興味を惹くことで、続きを見たいと思わせることができる。反対に冒頭にインパクトがないとせっかく書いた文章も最後まで読まれなくなってしまう。まずは、インパクトあるベネフィット(顧客にとっての価値)を作成することが必須である。

 冒頭を眺めただけでつまらない、自分には関係がないと思われたら、続きを見てくれなくなってしまうからだ。あなた一人だけで行っている独自のサービスなら、インパクトを用いる必要はない。しかし、今日の世の中にはサービスが溢れかえっている。常に何万というライバルと同じ市場で戦っていることを忘れてはならない。

 先にも述べたが、物語(脚本)の世界では実に9割近いものが、まず冒頭にインパクトのある事件を持ってきている。初めの数ページで心をつかむことが出来なければ、次のページがめくられることはない。その次のページで面白くなければ、そこで本を閉じられてしまう。
 だから私たちは常に面白いものを書き続ける、という工夫をしなくては読者はすぐに立ち去ってしまうのだ。どの世界でも同じである。SF映画であろうと、サスペンスドラマであろうと、人情劇であろうと、ビジネスであろうと、まず始めに持ってくるべきものは観客の目を惹く事件なのだ。
 あなたがよっぽどの有名人ではない限り、冒頭にはインパクトのある言葉を載せて心をつかもう。それを知らない人は見出しをきれいに始めたいがために、次のような文章を書きがちだ。

 どうも、ビジネスストーリーコンサルタントの作田勇次です。
 ご訪問ありがとうございます!
「誰しもがやりたいことやる世界を作る」をモットーに最後の一行まで釘づけにして離さないセールスレターを書いています。
 先日は歴史的な大雨が降って、相当な被害を被る形となりました。
 さて…

 確かに悪くはないのかもしれない。しかし、毎度このような始まり方をしたら、まず間違いなくこの文は読み飛ばされる。それに、やはり冒頭にはインパクトがあるほうが断然面白い。冒頭の話を思い返してみよう。

 実に興味深い話がある。ハリウッドで使われる脚本の9割は冒頭から事件が勃発しているという。思い返してもらいたい。サスペンスドラマの始まりでは、たいていの場合もう誰かが殺されていないだろうか?ビジネスで扱う文章もその例外ではない (もう一度言う。誰かを殺せという意味ではない) 。

 どちらのほうがより続きを読みたくなるだろうか?その差は一目瞭然だ。このように冒頭から興味を惹くことで、続きを見たいと思わせることができる。冒頭にはインパクトのある謎や事件を持ってこよう。ビジネスでいえば、そのサービスの価値をいくつも載せること。これが最も興味を惹く。

 そこでお伝えしたいのが、サービスのとっておきの価値を並べて心を掴むというやり方だ。
 注意してもらいたいのは価値というのは特徴ではない。あなたにとっての価値でもない。いくらあなたが良いことを並べたところで、それがあなたにとって良いことであれば、顧客にとってまったく意味をなさない。

 たとえばこのようなことだ。

・産地直送の取れたて野菜
・重さわずか110gの軽い靴
・高性能空気清浄機

 これは生産者にとって価値を感じるところであろう。しかし、受け取る側にとっては残念ながらメリット、価値とはなっていない。ここで必要になってくるのは相手にとっての価値(ベネフィット)なのである。
 ベネフィットとは相手が欲しいと思うような価値のことだ。先の例をベネフィットに直すとこのようになる。

・毎日食べるだけで肌がぴちぴちになる
・足が早くなって、疲れない
・咳がまったくでなくなる

 など。顧客が本当に求めているのは商品そのままの価値を求めているのではなく、それによって得られる変化なのである。つまり、商品そのものを買うというよりは買った後に自分がどうなっていたいのかという変化。未来を見ている。というわけだ。
 商品そのものの価値を提供しただけでは、顧客はこの未来を想像することが出来ない。いくら良いことを並べたところで何一つピンとこない。しかし、ベネフィットとして変化や未来を見せてあげることで、自分の悩みや課題が鮮明に映し出され、このサービスによって解決できるかもしれない。と脳が反応し始める。

 たとえば、
「この包丁はダイヤモンドに近い硬度を持った物質で出来ているので、刃こぼれの心配が一切ありません。それだけでなく、グリップの持ちやすさ、軽量性にもこだわり抜いた素晴らしい包丁なのです!」
 と説明されるよりも、実際に目の前で
「見てください!こんなに硬いかぼちゃがほら!豆腐を切っているようにスルスルと切れてしまうんです」
 と言われた方が、包丁のよさが想像できたのではないだろうか?

 このように特徴を並べただけでは、未来を思い描くことは難しい。だが、ベネフィットとして、変化や未来を見せてあげることで、顧客自身の頭の中には自分が使っている映像が広がる。
 LPのトップページには圧倒的に目を惹くベネフィットを最低でも3つ以上持ってこよう。なぜならば、ひとつだけだと当てはまらない場合があり、心に響き渡る前に終わってしまうからだ。また連続で見せることで、価値のあるものだと思いやすいという点もある。

 では、具体的にどのように何を用いて見せるべきなのか?その説明に入っていこう。
 顧客の声を事前にいただいている場合は変化した部分を数値化し、そしてどのような成果を出すことができたのかを見せる。

 この時、画像を使って画面いっぱいに見せてあげることで目を惹くことができる。特に数値部分の強調など装飾できるところは行い、存分に目を惹こう。
 例)

 年収1000万の経営者の年収が◯倍になり、
 問い合わせ件数、月間◯件から◯◯件へ、
 最短◯日で結果を出すことができた
 究極のノウハウとは?

 どんな人に対して何ができるサービスなのか?どのような成果があるものなのかを顧客視点で掲載する。次の行でもそれによって、どのような成果をあげることができたのかなどを数字を使って表し、その次の行でも数字を使い、成果・反応・実績を載せる。

 では、まだ実例を持っていない場合はどうしたらよいのだろうか?方法はある。見せられる点を数字を用いて見せれば良いのだ。たとえばこのように。

 例)
 サービスを売り込んでもファンとの永続的な関係を築く集客術とは?
 募集3名に対し10名が殺到し、
 「物語ってすごい」「惹き込まれる」 など、多くの評判を獲得!
 1つのメルマガで成約率7倍増の反応をもたらした、
 楽しく心を動かすことができる集客術とは…

 はじめての募集、またはモニターの募集などで得た反響の多い数字、そのときにもらった声を使うのも手だ。過去にやったことがあれば、その反響を使うなども有効である。

 他にも
・募集からの時間
 募集後わずか30分で100枚が売り切れ!
・販売個数
 累計100万部突破!
・リピート率
 脅威のリピート率97%を実現!
 10人中9人が欲しいと唸った!

 など使えるものは多く存在している。そのとき役に立つのは、数字にすることと、より大きな数字で見せられるかである。数字で見せてあげることで具体性を与えることが出来、大きな数字を見せることで迫力を与えることが出来る。

 どうやったら数字化できるか。また、どうやったら大きな数字として見せることが出来るのかを考えてみよう。無論、言うまでもないが誇張や嘘を並べるのは絶対にNGだ。

 人が心をときめかせるとっておきのベネフィットは何か?素晴らしいデザインとともに顧客の関心を惹く、圧倒的なベネフィットを見せよう。
 次は②『どのような方にどう変化が起こるのか?』だ。さらに具体的なベネフィットの提供を行い、期待感を増幅させていく。

2.どのような方にどう変化が起こるのか?

 顧客からの興味を惹いたところで、すぐさま次のベネフィットに誘導しよう。興味を惹いた後、さらに興味を惹くワードを放り込むことで、続きが読みたいという気持ちを増幅させることが出来る。顧客が現在抱えているもっとも大きな悩みを刺激しよう。
 そして、あなたのサービスを行うことでどのような未来を描くことができるのかをより具体的な事例として紹介していく。またベネフィットを連続で掲載することで、効果をあげることができる。

 よく、

 〇〇部門第一位!
 □□部門第一位!
 ××部門第一位!
 「おいしい!」と口コミが広がり愛用者数10,000人突破!

 と実績や受賞歴をずらりと並べているシーンを目撃したことがあるのではないかと思う。単純に並べられた数が多ければ多いほど信頼につながり、「すごそうな気がする!」と期待に胸が広がる。
 具体的に誰が(何が)どう変化することができたのかを現していこう。数字を使って表現できれば、なお素晴らしい。このとき扱いたい数字は大きなものになるように工夫しよう。

 たとえば、ある商品が300個売れたとしよう。このまま300個売れたというのもいいが、まだインパクトが足りていない。この情報にインパクトを加えるのならどのようにしたらいいだろうか?元の状態から比較を行うのも有効な策となる。

 元の商品が50個しか売れていなかったとすれば、売り上げ6倍増!と書くことができる。
 短時間で売ることができたら、時間で割り3秒にひとつ売れた!と書くことも、開始30分で即売り切れ!と書くこともできる。工夫次第で数字を使うこと、大きく見せることは可能となる。数字を有効活用していこう。

 だが、必ずしもすべてに数字を用いる必要はない。使えなくても訴求することは可能だ。

 例を挙げるとこのようになる。

 ビジネスストーリーLP作成
 もう二度と集客なんて人に頼まない!と決めつけてしまう前に

 内容にお金を使い、デザインにお金を使い、広告媒体にお金を使い、一過性の結果に終わってしまった。
 集客に関する本を読み漁り、セミナーに足を運び、片っ端から試しても反応が出なかった。もう絶対に業者に頼らない。その気持ち、よくわかります。
 しかし、反応が見込めて、楽しさを提供することができ、売り込んでいてもファンとの永続的な関係を作ることが出来れば、どう変わってくるでしょうか?
 この方法を試すと…

→DM、LPで反応を得ることが出来る
売り込んでいてもファンを獲得することが出来る
→同じ回数、広告を出しても長い間、心に残ってもらえる
労力いらずで集客できる
→追加の説明が減り、納得してもらえる
説明する労力が減り広告を見てもらえる
→無料体験をしなくても疑似体験を味わってもらえる
→売り込んでいても好きになってもらえる
→長い説明なしで自分のことを知ってもらえる
押し売り感なくサービスを知ってもらえる
→説明しなくても明るい未来を体験してもらうことが出来る
→同じ説明を行うよりもずっと心に響かせることが出来る
わかりやすく理解してもらうことが出来る

 ということを見込むことが可能になります。
 なぜこのような結果を出すことができるのか?
 そこにはひとつの共通点があるのです。
 それをお伝えします。

 このように、興味を持ってもらうために現状で顧客が感じていそうな問題を書き起こし、続いて解決できた場合の未来を見せていく。ここでのベネフィットはこのサービスを行うとどうなるのか?どう変化していくことが出来たのかに注目していこう。また実際に成果が出ているのであれば、数字を使うことが有効だ。
 ある英語教室の例にしてみよう。共感を獲得する文章を書いたのち、解決した人の成果をずらりと並べていく。

 このサービスを利用することで、

英語力0からダンス教室の通訳を任されるようになった人
→結果が出るまで3年かかると言われていた駐在をたった3ヶ月で成果を出したビジネスマン
100人いるライバルの中から勝ち抜きトップに躍り出た人
英会話教室運営を開始した経営者
→300人規模のセミナー集客に成功した経営者

 という成果を上げることが出来ました。

 変化(成果・実績)が出たという事例を掲載し、興味を惹き、次の項目へとつなげていく。
 できれば事例を10個以上掲載して興味を一気に高めてもらおう。

 タイトルで共感の得られる言葉、顧客を刺激する言葉を。そして、明るい未来を載せて興味を惹く。モニターを実施して得た結果でも構わない。実績として使える成果や変化を載せていこう。
 続いては③『顧客の悩みや不安をあぶり出す』だ。共感を得るために顧客の悩みを表面化していく。

はじめに
ターゲットを明確にしてメッセージを絞る

1.圧倒的なベネフィットを載せる
2.どのような方にどう変化が起こるのか?
3.顧客の悩みや不安をあぶり出す
4.ストーリー1『なぜやっているのか』のストーリーを掲載する
5.ベネフィットの載った自己紹介
6.潜在的な問題にフォーカスする
7.ストーリー2『どのように行うのか』のストーリーを掲載する
8.顧客からもらった変化を見せる
9.注意点を書いてスクリーニングする
10.具体的な〇つの手順で安心してもらう
11.豪華な特典で意欲をそそる
12.顧客の声を活用し、意欲をクライマックスへ持っていく
13.ストーリー3『真剣な思い』を語り、後押ししてあげる
14.概要を載せる
15&16.よくある質問(FAQ)を活用して悩むの先回りをする。お問い合わせフォームの設置
17.最後の後押し!今すぐ行動させる追記を書く

おわりに
三つのNOTの壁をぶち壊せ!
構成の重要さを説く
では、いざ実践!

オマケ LPをつなげるとこうなる

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